ジャパンモビリティショー名古屋が11月22日~ 24日の3日間、ポートメッセ名古屋(愛知県名古屋市)で開催された。
同ショーはこれまで中部地区で開催されてきた「名古屋モーターショー」の後継展示会で、“心動かすモビリティに出会える3日間” をコンセプトに、先日東京開催の「ジャパンモビリティショー2025」に登場の最新車両や関連用品だけでなく、カーラッピングの大会をはじめ独自の展示やイベントが催され多くの来場者でにぎわった。
3日間の来場者数は155,200人。今後、ジャパンモビリティショー札幌(大和ハウス プレミストドーム)が2026年1月23 ~ 25日の3日間開催予定だ。
カンナム

トヨタ自動車

モーガン

ランボルギーニ

XPEL&G-design

XPELと認定施工店G-designとの共同出展。透明PPF「アルティメットフュージョン」に加え、ラインにシルバーのカラーPPFを施工の特別車両を展示
ダッド

カラーやオプションを搭載した車両デモを高品質CGで確認できる「カーライフシミュレーター」を紹介。様々な走行ロケーションで車両を確認できる
ディクセル

デザインラボ

ホワイトハウス

リスロン

ちびっこラッピング

