ジャパントラックショー2026でアルティアが提案する「安全性に新しい価値を」—人手不足・安全管理の課題に応える整備ソリューションとは

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八木 正純
ジャパントラックショー2026でアルティアが提案する「安全性に新しい価値を」—人手不足・安全管理の課題に応える整備ソリューションとは

アルティア(浜田雅夫社長、東京都中央区)が、2026年5月14日(木)から16日(土)にかけてパシフィコ横浜で開催される「ジャパントラックショー2026」に出展する。

同社はブースコンセプトとして「安全性に新しい価値を」を掲げ、車両の安全管理や人手不足といった業界課題に向けた整備ソリューションを提案する。

展示品には、キャタピラ式ツインリフトやOBD検査対応スキャンツール、DPF洗浄機器、ホイールナットトルク管理システムなど多数を予定している。

特設サイトも設けて、出品予定の20商品を紹介しており、こちらも要チェック。

https://altia.co.jp/jts2026/

  • 開催日時:2026年5月14日(木)〜16日(土)10:00〜18:00(最終日は17:00終了)
  • 開催場所:パシフィコ横浜(神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1)
  • アルティアブース:A-07
  • アクセス:みなとみらい駅から徒歩5分、桜木町駅から徒歩12分