遠隔ロックにより作業工数削減を実現
遠隔操作でロック解除忘れを防止し、作業工数を削減する新機構を搭載したサイドスリップテスター。
踏み板のロック/フリーを遠隔で切り替えることで、ロックピンの抜き差しが不要となり、誤測定を防止する。圧縮ばね式ロック機構(特許出願中)を採用し、高負荷時の破損リスクを低減した高耐久構造で、既設機器への追加取り付けが可能。
踏み板寸法は850×500mm、許容輪荷重は2,000kg、本体寸法は2,490×570×123mm、重量は213kg。
(問い合わせ先)
アルティア
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